【リアタイ】TVアニメ版「刀鍛冶の里編」最終第11話「繋いだ絆 彼は誰時 朝ぼらけ」
藤崎まや
ほがらほがら
「刀鍛冶の里編」の最中、あらためて鑑賞しなおしてみた。
雪の中、禰豆子を背負って山を歩くシーンから始まる。
やばいもう泣きそう。
前の日に家を出るシーン。このときの炭治郎の声は泣きそうに優しい。
やばい涙が。
禰豆子。
平和に暮らしてたのに。
街に降りてきた。
炭治郎の喋り方、「ですます調」じゃなくて、普通の素朴な男の子みたい。
三郎じいさんだ。
やっぱこのあたりの音楽いいなあ。
ああ、また涙が。
禰豆子が鬼に。
涙がとまらん。
あ、義勇さんきた!
炭治郎土下座。
まじ涙とまらん。
義勇さんの名言きたー。
あ、禰豆子が義勇さん蹴っ飛ばしたのか。
家族を埋葬して二人で山を下りる。
ここから炭治郎と禰豆子の旅が始まる。。。
ここで第1話タイトル「残酷」とともに「紅蓮華」が流れるのか。
キャストなどのクレジットはそのあと。
このエンドロールの構成はTV放映の前に映画で先行上映されたからかも。
あらためて見直しても、いや見直したからこそ、涙が止まらない……。
まじ涙とまらないいいいいいいいいい;;;;;;;