TVアニメ

【鑑賞】TVアニメ版「竈門炭治郎立志編」第1話「残酷」【涙が止まらない】

藤崎まや
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 「刀鍛冶の里編」の最中(2023/6/10)、あらためて鑑賞しなおしてみた。さらに2026年4月からはTV再放送開始。

 再放送では、冒頭のアバンから、すーっと涙が流れました。

本編

雪の中、禰豆子を背負って山を歩くシーンから始まる。

やばいもう泣きそう。

前日の家族とのシーン

前の日に家を出るシーン。このときの炭治郎の声は泣きそうに優しい

やばい涙が。

禰豆子。

平和に暮らしてたのに。

街へ

街に降りてきた。

炭治郎の喋り方、「ですます調」じゃなくて、普通の素朴な男の子みたい。

三郎じいさんだ。

やっぱこのあたりの音楽いいなあ。

「血の臭い」

ああ、また涙が。

禰豆子が鬼に。

涙がとまらん。

たたたたたた

あ、義勇さんきた!

炭治郎土下座。

まじ涙とまらん。

義勇さんの名言きたー。

あ、禰豆子が義勇さん蹴っ飛ばしたのか。

旅立ち

家族を埋葬して二人で山を下りる。

ここから炭治郎と禰豆子の旅が始まる。。。

エンディング

ここで第1話タイトル「残酷」とともに「紅蓮華」が流れるのか。

キャストなどのクレジットはそのあと。

このエンドロールの構成はTV放映の前に映画で先行上映されたからかも。

アニメ版の感想

 あらためて見直しても、いや見直したからこそ、涙が止まらない……。まじ涙とまらないいいいいいいいいい;;;;;;;

 アニメ版第1話は、内容はほぼ原作と同じでした。が、原作よりは登場人物の感情が理解しやすいと感じました。

 臨場感のあるカメラワークやリアルな自然も効果的で、すっと世界に入り込めました。

 そして冒頭の炭治郎の家族とのシーン、炭治郎の声がとても優しいのが印象的です。これからの運命を思うと涙があふれてきます。

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