【感想】TVアニメ版「無限列車編」第5話「前へ」
藤咲まよい
ほがらほがら
「次の場所は南南東」と鴉に叫ばれながら旅を続ける炭治郎。ついにここで善逸と遭遇します。炭治郎は鎹雀ともちゃんと意思疎通できているみたい。
前半はもう善逸の独断場って感じですね。
善逸は鴉が喋っているのを初めてみたのかな?
そしてふたりで「血の匂いがする」「今まで嗅いだことが無い」匂いのする屋敷へ到着。善逸には「気持ち悪い音」が聞こえるみたい。
屋敷の二階から男の子が飛んで落ちてきたこのシーン。彼が助かったかどうかは分からないが、後半の炭治郎や善逸なら落下する前にキャッチできたのかもしれないとずっと思う。