冨岡義勇さま、お誕生日おめでとうございます

2月8日は義勇さんのお誕生日です。おめでとうございます!生まれは1890年代前半かな?
今日は「鮭大根」を夕飯につくった方も多いのではないでしょうか。というかもう毎年「鮭大根の日」にしてしまえー。
2025年
義勇さん、お誕生日おめでとうございます!
鮭大根をつくろうと思っていたのですが、大根が売り切れていました。。。この季節はやっぱり大根が特売ですよね。それともみんな、鮭大根をつくったのですかね?鮭大根の日ができるのも近そうです。
今年はこれから大舞台が控えています。例年は節分に映画公開だったのですが、まだまだ鋭気を養い中。公開が楽しみです。
ていうかイラストの義勇さんかわいい。
お誕生日限定配信も!
笑顔が笑顔が笑顔が。
「無限城編三部作」覚悟しながら、楽しみに待ってます。
2024年
「柱稽古編」第1話が映画館で公開され、真剣なお顔に加えてかわいい義勇さんも拝むことができました。さあ、今年は忙しいですよー、頑張れ!
これはやっぱりブルーベリーのケーキかな?ちょっと高級そうですが、美味しそうです。男らしい座り方をしている義勇さんですが、表情はどこかきょとんとしています、そこがまたいいですね、見入っちゃいます♪
本日限定のお誕生日記念配信も届いています。無表情と言われていますが、意外に表情豊かな気がしますよ?
細かい表情の違いから、義勇さんの心の声が聞こえてくる感じがします。
動画の内容はほぼ「立志編」の義勇さん単独シーンです。「無限列車編」はほんの少ししか登場していませんが、そこもちゃんと入っています。
2023年
「刀鍛冶の里編」第1話が映画館でお披露目された今日この頃。
いそがしいなか、無一郎君も駆け付けてきてくれたみたいです。しのぶさんも楽しそうで良かった♪悲鳴嶼さんが持ってるのはカメラ…?
これは『鬼殺隊見聞録・弐』「柱相関図」で悲鳴嶼さんが漏らしてしまった「話してて楽しそう」の証拠写真を撮るためですな、きっと。
関連記事→【感想】『鬼滅の刃公式ファンブック鬼殺隊見聞録・弐』
ジャンプ公式さんからもお祝いPVが届いています。ちょっと泣いてしまうよね。涙腺ゆるくてこまる。
本日限定の公開配信もきました!こちらはお仕事が終わった後にゆっくり見たいと思います♪
……と、思ったら5時間近くもある!全部は見られないこと確定してしまいました。でも内容はアニメの登場シーンを繰り返してるから、全部見られなくても大丈夫かな?
2022年
義勇さん、今年もおめでとうございます!
今年は宇髄さん、甘露寺さん、煉獄さんがお祝いにかけつけてくれています♪でもなんか義勇さんの表情が虚無です(笑
https://kimetsu.com/anime/news/?id=59908
https://kimetsu.com/anime/special/?page=birthday24
今やっている「鬼滅の刃」コラボイベントのひとつ、ホテルニューオータニの冨岡&胡蝶ルーム、わたしも泊まってみたいです。
ちなみに「ホテルニューオータニ×鬼滅の刃スペシャルコラボ」公式サイトはこちら→https://www.newotani.co.jp/group/kimetsu/
せっかくなら東京に行って東京見物もしてみたいですが……でもまあこんな時期に行くと仕事上問題が起きそうです(笑
いや笑えないですが。それにこんな田舎からお泊りに行くと、お給料ひと月分飛んじゃいますね。
アニメ版ではまだしばらく義勇さんの本格的な出番はなさそうですが、追加シーンなどでときどき出てきそうな予感がします!だといいな♪
2021年
ufotable書下ろしミニキャライラストも出来上がっています♪
https://kimetsu.com/anime/news/?id=56377
煉獄さん、時透くん、しのぶさんがお祝いに来てくれています!
2020年
おまけ:義勇さんの好物「鮭大根」
義勇さんが鮭大根を好きな理由は作中では語られていません。
でも義勇さんが生まれ育った野方は、昭和の始めごろまでは大根の生産地だったので、そのあたりにも理由があるのかも知れません。きっと大根を使ったお料理をたくさん食べて育ったのでしょうね。
「鮭大根」は「ぶり大根」の鮭バージョンみたいなものらしく、鮭はぶりよりも臭みが少ないから簡単なんだそうな。
というか、鮭大根という料理を『鬼滅の刃』で初めて知りました。生まれてこの方、食べたことも無ければ聞いたこともありませんでした。
私は日本の西半分にしか生息したことがないのですが、もしかして東半分では普通に存在する料理なのでしょうか?
「みそ味」か「しょうゆ味」か?
作中では味付けまでは触れられていませんが、『全集中ドリル・水の呼吸編』で紹介されていた公式レシピでは、「みそ味」でした。
とりあえずみそ味でつくってみましたよ! 大根はもうちょっと厚切りでも良かったかも。鮭の色味に、ちょっと錆兎の髪の色(宍色)を思い出しました。


つくりかたをざっくり説明すると、皮を剥いて切った大根をだし汁で茹で、そこにひと口大に切った銀鮭を調味料(みそ・みりん・砂糖)と入れて煮込むだけです。生姜や大根の葉っぱを入れてもいいそうな。
意外に簡単ですね。味噌汁つくるのとたいして変わらないかも?
おまけ