【リアタイ】TVアニメ版「刀鍛冶の里編」第4話「時透くんありがとう」
藤咲まよい
ほがらほがら
愈史郎の目を借りながら、矢印鬼と対峙する炭治郎。「横水車」で止め。
「捻れ渦」は水中でないと効果が弱まるの?知らんかった。
死にかけながらも最後の抵抗を見せる矢印鬼。「こんなに連続して技を出したことはない」と辛そうな炭治郎。あばらと足が折れた模様。
炭治郎は「疲労で刀が握れない」とのこと。このあたり、炭治郎はまだまだ実力不足というのがよく分かります。
そして残った手毬鬼。相手していた愈史郎の前に禰豆子が現われ、禰豆子vs手毬鬼の戦いに。
珠世さんいわく「人の血肉を喰らわずに自分の力で」強くなっていく禰豆子。
鬼舞辻無惨について、手毬鬼に説明していく珠世さん。「白日の魔香」で口を滑らせることに成功し、手毬鬼は無惨の呪いで破壊される。
この二体の鬼が「(十二鬼月というには)弱すぎる」とする珠世さんの言葉に驚愕する炭治郎。